塾長の教育観や指導哲学について書いています
ホームページはしっかりした文章になりましたが、少しよそ行きで人間味が伝わりにくいとも感じています。
そこでここでは、駄文も含めて、僕が教育を志すようになったきっかけをそのまま書いてみました。
15年の指導経験から見えてきたこと。『ヒカルの碁』から始まった僕の教育への道のり。
囲碁の世界チャンピオンがAIに負けた日。
そこから始まった僕のAI教育論。
「これはヤバいな」と思った瞬間から、AIを相棒として捉えるまでの思考の変遷。
人とAIをつなぐ存在としての塾講師の役割について。
成績が上がる授業?「なぜ」が分かる授業?面白い授業?
「観・論・術」という考え方から、僕が考える良い授業を言語化しました。
目的と方法が一致している授業こそ、本当に良い授業なのではないか。
15年の指導経験から導き出した、僕の教育哲学。